ごちそうさん 第14週 1月6日(月)~1月11日(土)「アイスる力」

ごちそうさん 第14週 1月6日(月)~1月11日(土)「アイスる力」

昭和7(1932)年。め以子(杏)は大阪の地になじみ、三人の子の母となっている。悠太郎(東出昌大)は竹元(ムロツヨシ)の命令で、大阪の地下鉄建設に関わることに。希子(高畑充希)はラジオ放送局に就職している。め以子は、食べものに全く興味を示さず、何を考えているかわからない長女のふ久(原見朋花)に悩んでいた。ある日ふ久が近所の男子に石でけがをさせる騒動が起きる。問いただすめ以子に、石を落としただけと返事するふ久。その後小学校でボヤを出し停学になってしまう。ふ久が普通でないのではと思い悩むめ以子。悠太郎に打ち明けるが、逆に母親としての自覚を問われて言い合いになる。め以子は正蔵(近藤正臣)のアドバイスでふ久に向き合おうと決意。ふ久が浮力や重力による現象に興味を持ち、いろいろな実験を試みていたことを知る。ある日、露店のアイスクリンを珍しく勢いよく食べるふ久。め以子はショックを受けるが、ふ久から家でアイスクリンを作ってくれと頼まれてはりきる。食べたふ久からは、思いがけない言葉が。一方、悠太郎は竹元の厳しい要求と、難事続きの現場との板挟みの毎日。現場でけがをした悠太郎は、病院で亜貴子(加藤あい)と再会する。
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