黒子のバスケ 第13Q 信じてました

黒子のバスケ 第13Q 信じてました

決勝戦も第4クォーターに突入。満を持して登場した黒子だが、当然高尾がマークにつく。しかし黒子には高尾に対する秘策があった。一方火神の体力も尽きよ
うとしていた。飛べるのはあと2回が限界。満身創痍の中、残り2分、ついに秀徳に1ゴール差まで追いつく。秀徳が突き放すか、誠凛が追いすがるか、運命の
タイムアウト・・・秀徳は残り時間、全て緑間にボールを預けることを決める。一方の誠凛も、キャプテン・日向の3ポイントシュートに賭ける。勝敗のゆくえ
は・・・!?
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放送シーズン
第1期
【動画サイト】バンダイチャンネル
http://www.b-ch.com/ttl/index.php?ttl_c=3234

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