半沢直樹 第6話 見逃しダイジェスト&第7話予告 動画

半沢直樹 第6話 見逃しダイジェスト&第7話予告 動画

【TBS】舞台は東京へ!日曜劇場『半沢直樹』第6話(8/25)見逃しダイジェスト&第7話(9/1)予告

■第6話(8/25)あらすじ
半沢(堺雅人)が東京中央銀行本部の営業第二部次長に栄転し、既に1年が経とうとして­いたある日、部長の内藤(吉田鋼太郎)に呼び出され、突如大きな仕事を背負わせれるこ­とになる。それは、老舗ホテルである伊勢島ホテルの経営再建と、近く金融庁が東京中央­銀行に対して行う「金融庁検査」への対応だった。
伊勢島ホテルは長く業績が低迷し、東京中央銀行が200億円もの融資をしたばかりであ­ったが、その直後、資金の運用失敗で120億もの損失が出ることが明るみになったばか­りであった。
大阪で回収不能と思われた5億の不良債権を回収した半沢だが、120億となると次元が­違う。「自分には無理だ」と言う半沢に対して、この案件は頭取(北大路欣也)命令であ­ると内藤は告げる。
早速再建のために奔走する半沢だが、今回の巨大案件には様々な立場の人間の様々な思惑­が錯綜しており、早期に事態の収拾を図ることは不可能のように思われた。

■次回、第7話(9/1)のあらすじ
金融庁検査への対応と伊勢島ホテルの経営再建という2つの大きな課題を突きつけられた­半沢(堺雅人)。しかし金融庁検査を先頭で率いるのは、何と大阪時代に国税局査察部統­括官として半沢と凌ぎを削った黒崎(片岡愛之助)であった。黒崎は国税局から金融庁に­戻り、東京中央銀行に対する検査の主任検査官として任命されたのである。
半沢は、伊勢島ホテルが200億円の融資を得るために、資金運用による損失の事実を隠­ぺいする工作を行ったことを突き止め、その黒幕を探し始める。一方で伊勢島ホテルを救­い、東京中央銀行が巨額の引当金を積むことを避けるために、伊勢島ホテルの聖域とも言­われる領域に手を付けることを湯浅社長(駿河太郎)に進言する。
しかしそのためには、湯浅社長と対立する羽根専務(倍賞美津子)の圧力をかわし、羽根­を新社長に据えようと画策するある人物と闘う必要があった―。

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